2011年06月07日

豊饒な味わい上州牛ステーキ♪

上州牛ステーキ 豊かな風味と上品な甘さをご堪能♪

格別のやわらかさと豊饒な味わい上州牛ステーキ♪

ご馳走メニューとして高い人気を誇るステーキ♪
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当店おすすめ!上州牛リブロースステーキ
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館林駅前、舟木亭では、格別のやわらかさと甘さをそなえた

豊饒な味わいの「上州牛リブロース」霜降り肉をお楽しみいただけます。

リブロースは、ロース部分の主体を成す 最も厚みのある部位のお肉。

当店ではステーキ用に、大きめの版にカット。

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チャコールパンでしっかりと焼き色を付けることで、
芳しい香りを漂わせながら、ジュージューと音をたてて、 
お肉が焼きあがっていきます。

丁寧に、じっくりと焼き上げますので 
芯までしっかり熱を通しながら、やわらかさジューシーさは そのままに、ほんのりと香ばしい薫りが、旨さを引き立てます。

リブロースステーキで上州牛の旨みをご堪能くださいませ。


上州牛リブロースステーキ♪ 館林駅前舟木亭



リブロースのリブとは?
リブロースのリブとは、英語のrib(肋骨、あばら)の意味。

館林舟木亭上州牛リブロース

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ロースの腰側のお肉です。

当店の使用する上州牛リブロースの美味しさの秘密は細かく入った霜降り!


この霜降りが、ステーキに焼き上げ

  
お口に入れた途端、旨みが広がるやわらかく
  
ジューシーな食感を生み出すのです。
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とは言え、霜降りが多ければいいと言うわけではありません。

本来の旨みを持つのは赤身です。

その赤身と霜降りのバランスが調和してこそ、

美味しいステーキが楽しめるのです。
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リブロースは、ロースの中でも最も厚みと迫力を併せ持つ部分。

館林駅前、舟木亭では、

上州牛リブロースを大きめにカットした200gのボリューム。

厚手のチャコールパンで丁寧に調理いたします。


お箸で食べやすい様に、カットしてご提供いたしますので、

お肉の好きなお子様からお年寄りまで幅広くご賞味いただけます。
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上州牛の豊かな風味をそのままに、

当店自慢のオニオンソースを用いて柔らかく

ジューシーに仕上げました。

館林駅前、舟木亭上州牛リブロースステーキを是非お楽しみください。

 サーロインと英国王ヘンリー八世

高級ステーキ専門店に行くと、

ただ「ステーキください」と

注文しただけでは、上手く伝わらないかもしれません。 

焼き方や (レアかミディアムまたはウェルダン?)

量は何グラム?、

牛のどこの部位の肉を使うのか?など、

オーダーの時に決める様です。  

そんな時は、まずサーロインと言っておけば、

間違いなく美味しい肉が出てくるはずです。

上州牛しゃぶしゃぶサーロイン館林駅前、舟木亭

サーロインは、胸椎(きょうつい)の後方部分
リブロースと並ぶ上部腰肉のこと。  

「サーロイン」はステーキ用として最高級な部位であり、
霜降りがきめが細かく多いのが特長です。

では、何故「サーロイン」と呼ぶ様になったのでしょうか?

率直王」の異名を持つ英国王ヘンリー8世。

かなりのグルメであったヘンリー8世は、ある日のこと


メニューの牛ステーキがとても美味しく、気に入り、
料理長を呼んで、「今日はどこの肉か?」と尋ねられたそうです。

すると料理長は「腰肉でございます。」と答えました。

腰肉は英語ではロイン(loin)。  

「ロインは、実に美味しかった。以後この肉には、サー(sir)を授けよう。」

ということでヘンリー8世から、美味しいご褒美として

貴族の称号(本来は功績ある人に与えられる称号)サー(sir)を賜りました。

それから「サーロインステーキ」 と呼ばれ、世界に広まったそうです。

普段なかなかお目にかかることのない最高級なサーロインステーキ。

ご家族のお祝いや大切な方との美味しいプレゼントにいかがでしょうか。
ラベル:ステーキ♪
posted by kimama at 15:24| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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